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フォーム・受付

formrunで問い合わせ・申込み受付を整理する

フォーム作成と問い合わせ対応状況をまとめたい人向け。

無料でできる範囲を確認する
PR・広告

このページにはformrunのアフィリエイトリンクがあります。申込みで当サイトが紹介料を受け取る場合があります。評価と掲載順位は紹介料では変更しません。

formrunが候補になる場面

候補になる:問い合わせを受けた後の対応状況を整理したい。自動返信や複数人での対応が必要なら、有料プランの条件も確認します。

先に確認:単発アンケートだけで十分な場合や、本格的な顧客管理が必要な場合は用途を再確認。

無料版で試すなら、先にこの3つを確認

フォームと人数1フォーム・1人

ひとりで一つの受付を試す範囲です。

フォーム回答数月30件/フォーム

普段の問い合わせ件数と照らし合わせます。

個別メール配信月10通

受け付けられる回答数と、送れるメール数は別の上限です。

自動返信メールはFREEの対象外です。 BEGINNER以上の機能です。無料版を試すときは、手動返信の運用と必要な配信数を確認してください。

2026年10月4日、公式料金表で確認。対象機能や上限、追加オプションは申込み前に再確認してください。

2026年10月4日 料金表確認

formrunは受付件数と共同作業の人数で選ぶ

プラン月額(税別)主な目安
FREE0円1フォーム・月30件/フォーム・1人
BEGINNER年間契約:月あたり2,980円
単月契約:3,880円
5フォーム・月100件/フォーム・2人。自動返信や重複回答防止など
STARTER年間契約:月あたり12,980円
単月契約:14,980円
50フォーム・回答数無制限/フォーム・5人。CSV出力や分析など

初期費用は0円。FREEは利用期限なし。有料プランの無料トライアルは、期間・対象機能・終了後の扱いを確認して選びます。契約・更新条件を含め、申込み前に公式料金表の最新表示を確認してください。

向いている人・慎重に比較したい人

向いている人

  • 問い合わせ・申込みフォームをすぐ作りたい
  • 受付後の対応状況や担当者をまとめて管理したい
  • BEGINNER以上で自動返信を使い、受付完了をすぐ案内したい

慎重に比較したい人

  • 単発の簡単なアンケートだけで十分
  • 大量の顧客データを使う本格CRMが必要
  • 個人情報の閲覧権限や保管ルールが未整備
公式案内・広告

formrunの条件を公式サイトで確認

受付件数・メール数・人数が選ぶプランに収まるか確認してから、問い合わせフォームを一つ試します。自動返信が必要ならBEGINNER以上の料金と契約期間も確認してください。

リンク先:formrun公式サイト(広告)。料金・機能・利用条件はリンク先の最新表示を確認してください。

申込み前に、選んだプランの料金・必要機能・更新と解約条件を確認してください。

公開前に確認する5項目

  1. 問い合わせ、予約、資料請求などフォームの目的を一つに絞る
  2. 氏名・連絡先など、取得項目を必要最小限にする
  3. プライバシーポリシーへの案内と同意方法を用意する
  4. 手動返信または、対象プランの自動返信に、受付内容・回答目安・連絡先を入れる
  5. 架空データで送信し、通知・担当割当・対応完了まで試す

最初の30分で試すこと

架空の問い合わせ項目でフォームを作り、受付から対応完了まで試す。実在する顧客情報や機密情報は使わず、架空データで操作と必要な確認作業を把握します。

小規模店舗・個人事業主向け

問い合わせフォームは、この項目から始める

以下は当サイトが作成した設計例です。実際に回答するために必要な情報だけを集め、項目を増やしすぎないようにします。

まず用意する項目

  • お名前:返信時に呼びかける名前
  • メールアドレス:返信先
  • 問い合わせの種類:商品・サービス/見積り/その他
  • 問い合わせ内容:自由記入

必要な場合だけ追加

  • 電話で対応するなら電話番号
  • 法人向け見積りなら会社名
  • 相談に必要なら希望時期

住所・生年月日など、回答に不要な情報は最初から求めません。個人情報の扱いと問い合わせ窓口も案内します。

フォーム設計メモを開く受付項目・回答目安のひな形をコピーできます。

当サイトが作成した設計用のひな形です。特定サービスへの取込みコードではありません。コピー後に[ ]を埋め、選んだフォーム作成画面で項目を設定します。

実在する顧客情報は書かず、自分のメモアプリで編集します。自動返信を使う場合は対象プランを確認してください。

受付返信文の例

守れる回答目安と連絡先に書き換えてから使います。コピーできない場合は、文章を選択してコピーできます。自動返信メールはBEGINNER以上の対象機能です(2026年10月4日、公式料金表確認)。手動返信でも使える文面として準備します。

公開前は、架空の3件で確認

  1. 商品への質問、見積り、その他を1件ずつ送信する。
  2. 担当者への通知と、手動の受付返信を確認する。自動返信は対象プランを選んだ場合だけテストする。
  3. 「未対応→対応中→完了」など、受付後の管理ルールを決めて処理する。

フォームが届くことに加え、回答の見落としがないかを確認します。設定方法と対象プランは公式の対応管理案内と料金表で確認してください。

formrunの公式案内へ進む

確認した公式情報

料金・プラン条件の確認日:2026年10月4日。その他の機能案内の確認日:2026年9月28日。提供条件は変更される場合があります。

Googleフォームで十分か迷っている方へ

回答を集めるだけか、返信担当や対応状況まで管理するかで判断できます。

違いと選び方を比較する

次に進むなら、いまの準備に合わせて

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